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【どんなウィッグスタンドが良い?】③オススメ!吸盤式ウィッグスタンドのメリットデメリット!

 

 

 

 

【どんなウィッグスタンドが良い?】のシリーズだよ~

①組立式ウィッグスタンド

②ダイソー発泡スチロールマネキン

紹介してきました

 

 

今日ははわたしが今のところ

いちばんオススメなウィッグスタンドを紹介するね

 

 

 

 

 

まずは、吸盤式ウィッグスタンドって?

 

部分ウィッグを使ってる前提で記事を書いてくからね!

 

 

 

吸盤式のウィッグスタンドは 

  • 全長:36㎝
  • 幅:11㎝
  • 顔の長さ:21㎝
  • 頭まわり:55.5㎝
  • カラー:ブラック

 

 

 

 

こんなふうに、マネキン部分とスタンド部分は取り外せます

高さ調節はできないけどね

 

こんな感じのもの

 

 

 

 

 

吸盤式ウィッグスタンド① 固定して動きません

 

こんなふうに底がゴムなってるんですね

だから、グラグラ動くことがなく固定できます

 

 

固定できるということは

スタンドに乗せたままスタイリングやセットができちゃいます

 

 

 

 

 

吸盤式ウィッグスタンド② スタンドに乗せたままスタイリング可能!

 

赤いのがマチ針ね、マチ針させる素材です

 

 

 

 

こんな感じでマチ針刺してウィッグを固定するでしょ?

画像は2本刺してます

 

 

 

 

そうすると、こんなふうに引っ張っても動きませんよ

 

 

なので、この状態で

ドライヤーで乾かしたり、スタイリングでセットしたりすればOK

 

 

 

 

 

吸盤式ウィッグスタンド③ スプレーもOKな素材

 

滑りにくく、ミストやスプレーも使えて、水を吸わない素材でできてます

 

 

だから、汚れてもササッとふけちゃいますね

 

 

 

 

 

吸盤式ウィッグスタンドの固定の仕方

 

①平らな場所にマネキンをおいて

※この画像は平らな場所ではありません

 

 

 

 

②レバーを奥から手前に倒します

 

 

 

 

③するとピッタリ固定します

すごく簡単!

 

 

 

 

 

こんな場所では固定ないよ

 

こういう窪みがあると固定しません

 

 

窪みやざらつき、凹凸がある場所だと固定できませんが

平らであれば大丈夫です

 

 

 

 

吸盤式ウィッグスタンド メリット・デメリットのまとめ

 

吸盤式ウィッグスタンドのメリット

 

  • セットがらくにできる
  • シャンプー後のウィッグが乾かしやすい
  • 固定させるのが簡単
  • 汚れにくい素材で消耗しにくい
  • いがいと軽い

 

 

 

吸盤式ウィッグスタンドのデメリット

 

  • 凹凸や窪みがあると固定しない
  • 持ち運びしにくい
  • 他のスタンドに比べると高い

 

 

吸盤式ウィッグスタンド ¥4,860(税込)でVIVOでも販売しています

 

以上、吸盤式ウィッグスタンドのご紹介でした!

 

 

 

 

 

不明な点・質問などはお気軽に

お問合せ・コメント欄からもどうぞ!

ウィッグがあなたの幸せを運びますように!

 

 

①組立式ウィッグスタンドのメリットデメリット!

②ダイソー発泡スチロールマネキンのメリットデメリット!

 

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