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【どんなウィッグスタンドが良い?】①組み立て式ウィッグスタンドのメリットデメリット!

 

今日はウィッグの保管方法

「ウィッグスタンド」について扱いますね

 

「ウィッグはたまにしか使わない」

という方であれば

袋や箱に保管しておくというのもアリかと思います

 

けれど、頻繁にウィッグを使うのであれば

袋や箱に保管とかちょっとめんどくさい

 

クセがついたり型崩れもしやすくなるし

(VIVOのウィッグに関しては問題ないですが)

 

なので、頻繁に使っているのであれば

ウィッグスタンドは活用した方がいいかなと思います

 

 

でも、色んなウィッグスタンドがあるし

”あなたにはどんなウィッグスタンドが合っているのか?”

 

 

私がいちばんにオススメするウィッグスタンドはまた別記事で扱いますが

オススメ!吸盤式ウィッグスタンド ←別記事で扱いました

 

色んなウィッグスタンドのメリットデメリット等を

わたし個人の主観で記事にしていきたいと思います

 

あなたのライフスタイルに合わせて

ご参考にしていただければと思います

 

 

では、今日はもっともポピュラーなウィッグスタンド

”組み立て式のウィッグスタンド”をご紹介しますね

 

 

 

 

どんなウィッグスタンドがいい?~組立式ウィッグスタンドの場合~

 

 

 

組立式ウィッグスタンドこんな感じのものです

 

 

 

VIVOのウィッグ購入者には

ウィッグスタンドをプレゼントしています

このタイプか発泡スチロールマネキンから選べます

 

 

 

 

組立式ウィッグスタンドのメリット・デメリット

 

やはりいちばん主流でポピュラーな商品だけあって

お手頃価格で買いやすいですよね

300円から1,000円が相場

 

色も黒、白、ピンク、ブルーなど

 

「組立式なので持ち運びに便利!」

とか謳ってたりしますが

 

ま、わたしの場合ですが

わざわざ旅行とかで?持ち運びには使ってないです

 

旅行行くときなどは

ジップロック系の袋やポーチにしまったり

現地にあるものを適当に代用してます

 

荷物になるのが嫌なので。

なんだかんだ、かさばりますもんね

 

 

 

 

むふ♡

 

 

 

 

VIVOのお客さま大半ですが

日常使いで使っていらっしゃるので

そういう方はこういったスタンドがあった方が良いと思います

 

このスタンド向けな方は

  • ウィッグのスタイリングなどあまりされない方
  • もしくわ、ウィッグを頭につけた状態からスタイリングされる方

 

そんな方は、こちらの組み立て式ウィッグスタンドで十分だと思います

 

 

  • スタンドにのせて毛をときたい
  • スタンドにのせてスタイリングしたい

 

それはこのスタンドでは難しい

 

そういった安定感はありません、まったく。

ただウィッグをのせておくもの

そういったスタンドです

 

 

高さは35㎝前後のものがほとんどです

35㎝あれば部分ウィッグの大半は大丈夫と思います

 

ただ、それ以上の毛の長さがあるウィッグですと

毛先が下についてしまいます

 

 

 

 

この画像は毛先が下についていませんが

毛先が下につくとクセがつきやすいです

 

 

 

 

画像のようにスタンドをすれすれに置いたりして

毛が下につかないよう工夫してあげましょう

 

 

 

 

高さのある組立式ウィッグスタンドを販売しているところもありました

こちら(VIVOとは何の関係もないサイトです)

 

 

 

 

ウィッグスタンドの組み立て方

 

ついでに組み立て方もこんな感じです!

ってのを説明しておきます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この上部の輪っかをはめて完成です!

 

 

 

 

あなたのライフスタイルに合った

スタンド選びの参考になればうれしいです

 

 

②ダイソー発泡スチロールマネキンのメリットデメリット!

③オススメ!吸盤式ウィッグスタンドのメリットデメリット!

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